| 資料イメージ |
資料概要 |
|
資料更新日:2026/05/27
|
▼こんなお悩みをお持ちではありませんか?
・Z世代にどうやって効果的にアプローチすればいいのだろうか?
・自社ブランドの認知度を若年層にどうやって高めるべきか?
・新製品を若年層にどうやってアピールすればいいのだろうか?
「re-quest/QJイベント」は、美容業界最大級の就職イベントであり、美容室運営企業が美容学生からの採用を目指すべく出展する場となります。東名阪福をはじめ全国主要都市で開催しており、美容学生1万人以上が来場予定です。そのため、美容感度の高いZ世代向けに製品やサービスをダイレクトに訴求し、エンゲージメントを醸成する絶好の機会です。
>>資料の詳細を見る
|
|
資料更新日:2026/04/28
|
※競合調査、および逆営業目的のダウンロードは固くお断りいたします。
--商品概要--
20~30代を中心に大人気の深夜ラジオ番組『ハライチのターン』が、
10周年を記念して1年間・6公演のZeppツアーを開催します!
スポンサー様とのタイアップも大好評で、協賛希望が後を絶たない本番組。
初のイベントで、全体協賛・イベント内タイアップなどの展開が可能です。
◆出演者:ハライチ岩井勇気・澤部佑
◆会場:ZEPP 各会場
◆日程
① 福岡:2026年10月3日(土)
② 大阪:2026年12月13日(日)
③ 東京:2027年3月5日(金)、3月6日(土)
※ZEPP Diver City 2公演
④ 名古屋:2027年6月12日(土)
⑤ 札幌:2027年9月18日(土)
>>資料の詳細を見る
- 「ハライチのターン!10周年記念 ZEPPツアー!」企画書.pdf
|
|
資料更新日:2025/11/04
|
日本最大級のカルチャーイベント『ニコニコ超会議』。
ニコニコやネット上で人気のコンテンツをリアルの場で体験できる
ユーザー参加型のリアルイベントです。
昨年は2日間で13万以上の来場者となり、
出展・協賛あわせて70社の企業様・団体様にご出展頂いた人気のイベントです。
展示・サンプリング・体験・飲食・販売等ご要望に沿った出展のご提案が可能です。
イベント出展の機会をお探しの企業様や、OMO施策をご検討したい企業様など、是非この機会にご参加いただければ幸いです。
【内容は2025年9月時点での予定のため、一部内容が変更になる可能性がございます】
【開催概要(予定)】
実施時期:2025年4月予定
会場 :ニコニコ動画 / ニコニコ超会議特設サイト / 幕張メッセ
>>資料の詳細を見る
- CPnashi_niconico_chokaigi2026_shutten_1104.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/05
|
▼こんなお悩みをお持ちではありませんか?
・Z世代にどうやって効果的にアプローチすればいいのだろうか?
・自社ブランドの認知度を若年層にどうやって高めるべきか?
・新製品を若年層にどうやってアピールすればいいのだろうか?
「re-quest/QJ就職フェア」は、美容業界最大級の就職イベントであり、美容室運営企業が美容学生からの採用を目指すべく出展する場となります。年間44回、東名阪をはじめ全国主要都市で開催しており、美容学生1万人以上が来場予定です。そのため、美容感度の高いZ世代向けに製品やサービスをダイレクトに訴求し、エンゲージメントを醸成する絶好の機会です。
>>資料の詳細を見る
- 高美容感度のZ世代PR可能! イベントご協賛企画.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・大学生を中心とした若年層に、商品を“確実に試してもらう場”を探している方
・サンプリングを配布で終わらせず、次のアクション(想起・再接触)まで設計したい方
・代理店提案/社内稟議で使える協賛メニューの叩き台がほしい方
▼なぜ“配布で終わらせない”設計ができるのか?
・本企画は全国大会のシーズン構造(予選→決勝)を活用できるため
複数タイミングでの接点を作りやすい
・当日の配布だけでなく、Web/SNS等のイベント外接点も組み合わせて設計できる
(メニュー設計の前提を資料内に掲載)
▼期待できる効果
・「配布して終わり」になりがちな施策でも、再接触により想起・検討につなげやすい
・施策が“配布数”だけの説明にならず、設計として提案しやすい(代理店提案/稟議向け)
・サンプリングを入口に、SNS施策/調査回収などへ横展開しやすい
※「年間3万人規模」は当社運営・提携コミュニティを含む年間の延べ接点(重複含む)の概数です
※「全国大会シーズン活用」は、全国大会のシーズン(予選→決勝)を指します
(年2回開催のうちの1シーズン)。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_イベントサンプリング.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・若年層向けのサンプリング施策で配布だけで終わらずSNS投稿まで設計したい方
・イベント会場での体験を来場者・参加者の発信(投稿)につなげたい方
・商品体験の場をつくるだけでなく認知拡大・話題化まで見据えて施策を組み立てたい方
・SNS連動型サンプリングの企画案を探している方
▼なぜこの施策は設計しやすいのか?
・イベント会場には商品受け取り・体験の明確な接点(タイミング)があり、投稿導線を設計しやすい
・配布導線とあわせて、撮影ポイント・ハッシュタグ・参加導線などを設けることで
“受け取り→投稿”の流れを作りやすい
・サンプリング単体ではなく、会場施策/SNS施策を組み合わせる前提で設計することで
当日以外の接点もつくりやすい
▼期待できる効果
・配布数だけでは見えにくい施策価値を体験+投稿の設計として提案しやすい
・商品受け取りをきっかけに認知拡大・想起促進につながる導線を作りやすい
・イベント当日の接点をSNS上の二次接点(投稿・閲覧)へ広げやすい
・サンプリング起点で投稿キャンペーン・調査回収など他施策にもつなげやすい
▼この資料で分かること
・SNSサンプリングの考え方(配布導線と投稿導線を組み合わせる設計イメージ)
・イベント施策としての実施パターン例(会場導線/投稿導線/運用イメージ)
・サンプリングと組み合わせる関連施策(SNS企画/調査回収等)の考え方
※投稿数・拡散量・実施可否は、会場条件・運営条件・参加設計・実施時期により異なります
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます
※SNS投稿を前提とする施策は、運営ルール・景表法等への配慮を含めて個別設計が必要です
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_SNSサンプリング.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・大学生を中心とした若年層に商品を直接手渡し・確実に接触したい方
・店頭やWeb広告だけでは届きにくい層に、リアルな体験機会を作りたい方
・配布数だけでなく、その後の検討・再接点、配布後のフォローまで見据えた施策設計を検討したい方
▼なぜこの施策が成立しやすいのか?
・大学生イベントの出場者・関係者導線に対して、配布対象を絞った接触設計がしやすい
・一般来場者向けのばらまきではなく、参加意欲の高い層(出場者)に直接届けやすい
・イベント当日の接点だけでなく、内容次第でSNS施策・アンケート回収等との組み合わせも検討しやすい
▼期待できる効果
・若年層への接触を、広告接触だけでなく実体験ベースで作りやすい
・「配った数」だけでなく、対象者を絞った配布設計として提案しやすい
・サンプリングを起点に、認知向上・想起促進・調査回収などへ他施策にもつなげやすい
・出場者接点を活用することで、一般配布よりも施策意図の説明が通しやすい
▼この資料で分かること
・大学生イベントにおけるルートサンプリングの協賛メニュー例(配布導線の考え方など)
・配布対象・タイミング・運用イメージなど、実施設計の基本パターン
・他施策(SNS/調査/企画連動)と組み合わせる際の、拡張の考え方
※配布方法・配布対象・実施可否は、イベント運営条件・会場条件・時期により異なります。
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_ルートサンプリング.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・若年層向けイベントで体験施策を「やって終わり」にせず次の行動につなげたい方
・サンプリング/試用体験を実施するが効果を説明しづらい・成果が残らないと感じている方
・体験後に「記憶に残る」「検討される」ための導線設計を整理したい方
▼なぜこの内容が役立つのか?
・体験施策は実施するだけだと「体験した」で止まりやすく次アクションの設計が必要になる
・イベント会場では接点(体験・会話・撮影・配布など)が作りやすく行動導線を組み込みやすい
・目的に応じてSNS/調査回収/登録導線などと組み合わせることで施策としての再現性を上げやすい
▼期待できる効果
・体験の結果を「来場数・配布数」だけで終わらせず次の行動につながる設計として説明しやすい
・体験後の忘却を抑え想起・理解・比較検討につながりやすい
・施策の成果が“学び(示唆)”として残り、次の企画改善に活かしやすい
・体験施策を入口にSNS施策/調査回収など他施策へ展開しやすい
▼この資料で分かること
・試用体験を「次アクション」につなげるための考え方(導線設計のポイント)
・会場で組み込みやすい設計要素の例(会話導線/撮影導線/回収導線 等)
・目的別の組み合わせの方向性(SNS連動/アンケート回収/登録・導線設計 等)
※実施可否・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※次アクションの内容(SNS投稿/調査回収/登録等)は目的・条件に応じて個別設計が必要です。
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_イベント施策_試用体験.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・大学生を中心とした若年層に向けてイベント協賛を検討している企業・代理店の方
・「何ができるか」を整理しまずは協賛メニューの全体像を把握したい方
・ロゴ掲出だけでなく体験・配布・SNS等を組み合わせた提案を作りたい方
▼なぜこの資料が役立つのか?
・協賛メニューは選択肢が多く目的(認知/体験/拡散/調査)により最適解が変わるため
整理資料があると検討が進みやすい
・会場露出・体験施策・サンプリング・SNS連動など、施策の種類ごとに比較しやすい
・単体メニューだけでなく目的・予算に応じて組み合わせ前提で検討できる
▼期待できる効果
・「何ができるかわからない」状態から、提案・稟議に必要な選択肢を揃えやすい
・ロゴ掲出だけの協賛ではなく、体験・配布・拡散まで含めた提案にしやすい
・目的に応じたメニュー選択ができ、協賛を施策設計として説明しやすい
・協賛を入口に、調査・キャスティング等へ発展させやすい
▼この資料で分かること(中身)
・大学生イベントで実装できる協賛メニュー一覧(会場露出/ブース/サンプリング/SNS連動 等)
・メニューごとの実施イメージ(運用像)と組み合わせ検討の方向性
※実施可否・露出内容・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_イベント協賛.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・若年層向けイベントで会場だけでなくオンライン上でも協賛露出を取りたい方
・「広告枠」ではなく参加行動(投票)に紐づく形で自然な接点を作りたい方
・代理店提案/社内稟議で「露出ポイント(どこで何が出るか)」を
説明しやすい協賛メニューを探している方
・イベント期間中に継続的な接触(反復露出)を作りたい方
▼なぜこの施策は検討しやすいのか?
・投票キャンペーンは期間中に繰り返し訪れる導線を作りやすく継続接点(反復露出)を設計しやすい
・特設ページ(投票ページ)内に協賛露出(バナー/導線/記載等)を置くことで露出位置が明確になりやすい
・会場施策(サンプリング/ブース等)と組み合わせてオンライン→オフラインの接点へ拡張も検討できる
▼期待できる効果
・当日会場の露出だけでは取り切れない層にも、オンライン上で接点を作りやすい
・露出が「期間中の反復接点」になるため、想起・理解につながりやすい
・「露出内容(どこで何が出るか)」が明確で、提案・稟議で説明が通しやすい
・協賛露出を起点に、SNS施策/来場導線/調査回収などへ展開しやすい
▼この資料で分かること
・投票キャンペーン協賛の露出要素例(特設ページ内の露出枠・導線設計の考え方)
・実施イメージ(期間設計/運用像/必要準備の観点)
・他メニューとの組み合わせ方向性(会場露出/体験施策/SNS連動 等)
※本施策は「投票導線内の協賛露出」を想定しており、審査・結果に影響するものではありません。
※露出内容・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_投票キャンペーン協賛.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・大学生を中心とした若年層のリアルな声(評価・感想・本音)を集めたい方
・商品・サービスの改善や訴求づくりに使える一次データを取りたい方
・Web調査だけでは取りづらい体験直後のリアクションを回収したい方
・代理店提案/社内稟議で使える若年層リサーチ施策の選択肢を探している方
▼なぜこの施策は設計しやすいのか?
・イベント時は「体験の直後」という回答動機の高いタイミングを作りやすい
・サンプリングや体験施策と組み合わせることで“試してから答える”設計にしやすい
▼期待できる効果
・若年層向け施策で曖昧になりがちな「刺さりどころ」を生声データとして言語化しやすい
・“なんとなく良さそう”ではなく企画・クリエイティブ改善に使える材料を取りやすい
・施策の結果を「配布数/来場数」だけで終わらせず学び(示唆)として残しやすい
・必要に応じて次施策(SNS施策/商品改善/追加調査)へつなげやすい
▼この資料で分かること
・体験アンケート(イベント連動調査)の実施イメージ(回収導線・運用の考え方)
・設問設計の考え方(目的別の聞き方/回答負荷の調整 など)
・他施策(サンプリング・体験施策等)と組み合わせる際の設計ポイント
※回収方法・回収数は、会場条件・運営条件・実施タイミングにより異なります
※個人情報の取り扱いは、取得範囲・目的・管理方法を事前に取り決めた上で実施します
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_体験アンケート.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・若年層向けイベントで、ステージ上の確実な露出ポイントを取りたい方
・商品・ブランドの訴求を、広告枠だけでなく“授与シーン”の文脈で印象づけたい方
・代理店提案/社内稟議で「何が露出されるか」を分かりやすく説明できるメニューを探している方
・サンプリングやブースほど工数をかけずに、スポンサー露出を取りたい方
▼なぜこのメニューは成立しやすいのか?
・イベントの表彰・授与は観客の注目が集まるハイライトシーンになりやすい
・「特別賞」という形でブランドの関与ポイント(名称・授与物・コメント等)を設計しやすい
・授与シーンは会場だけでなく状況に応じて配信・アーカイブ等の二次接点でも活用しやすい(※範囲は個別設計)
▼期待できる効果
・単なるロゴ掲出よりも「受賞・授与」の文脈で印象に残りやすい露出を作りやすい
・「露出内容(何がどこで出るか)」が明確なため、代理店提案・稟議で説明が通しやすい
・会場体験や配布が難しい場合でもスポンサー露出の選択肢として提案しやすい
・他メニュー(ブース/配布/SNS等)と組み合わせて露出+体験の設計に広げやすい
▼この資料で分かること
・特別賞協賛の露出要素の例(例:賞名称/授与シーンでの紹介/副賞提供 等)
・授与シーンを活用する際の実施イメージ(当日の流れ・必要準備・運用観点)
・組み合わせ可能な関連メニューの方向性(露出強化/体験導線/SNS連動 等)
※露出内容・表彰導線・当日の演出可否は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります
※授与シーンの二次利用(配信・アーカイブ・SNS等)は権利処理・運用条件により範囲が異なります
※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_特別賞協賛.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・若年層(大学生中心)に向けて露出だけでなく好感・好意形成につながる施策を作りたい方
・協賛をロゴ掲出で終わらせず参加者の体験を通じて“好き”を作る接点を設計したい方
・「広告っぽい訴求」ではなくイベント文脈に合った自然なブランド体験の切り口がほしい方
・代理店提案/社内稟議で使えるブランド体験設計のアイデアを整理したい方
▼なぜこの資料が役立つのか?
・若年層イベントでは「印象に残る体験」や「応援・参加」の文脈があり好感につながる接点設計の余地が大きい
・露出の量だけではなく「どう関与するか(体験・サポート・共創など)」でブランドの受け取られ方が変わる
・協賛メニュー単体ではなく目的に応じて体験・SNS・調査などと組み合わせた設計も検討しやすい
▼期待できる効果
・協賛を「露出」だけで終わらせず好感・納得につながる設計として説明しやすい
・若年層向け施策の「刺さりどころ」を体験の文脈で具体化しやすい
・参加者・出場者の体験を起点にイベント当日だけで終わらない二次接点(共有・想起)につなげやすい
・既存イベントに追加する形でも協賛価値の上げ方を検討しやすい
▼この資料で分かること
・若年層イベントで好感をつくるブランド体験のアイデア集(切り口テンプレ)
・関与の作り方の例(体験設計/サポート/共創/見せ場づくり 等)
・他施策との組み合わせ方向性(協賛露出/SNS連動/アンケート回収 等)
※実施可否・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※好感形成の度合いは、参加設計・実施時期・商材特性により変動します。
※本資料は汎用メニューを含むため、掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_ブランド体験.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・協賛施策をロゴ掲出だけで終わらせず、体験(サンプリング)やSNS接点まで含めて提案したい方
・単体施策では弱く、目的(認知/体験/拡散)に応じて組み合わせて設計したい方
・全国大会シーズン(予選〜本戦)の中で、会場接点とSNS上の二次接点をつなぎ
接点を積み上げたい方
・代理店提案/社内稟議で、選択肢が多い施策をパッケージ化して説明したい方
▼なぜこの資料が役立つのか?
・協賛(露出)×体験(サンプリング)×SNS(投稿・拡散)を、シーズン内の
どのタイミングに入れるかまで含めて設計できる
・「会場で届ける」だけで終わらせず、SNS導線を組み込むことで当日以外の接点も作りやすい
・メニューの羅列ではなく、導線(いつ・どこで・誰に)として整理でき、提案が通りやすくなる
▼期待できる効果
・単体施策より「なぜ効くか」を説明しやすく、提案・稟議が通りやすい
・露出だけでなく試用体験を通じて理解・納得につなげ、SNS上の二次接点へも広げやすい
・シーズン内で接点を重ねることで、想起・検討につながる導線を作りやすい
▼この資料で分かること
・イベント協賛×サンプリング×SNSの組み合わせパターン例(提案パッケージ)
・目的別の組み立て方(認知/体験/拡散)と運用イメージ
・シーズン(予選〜本戦)を前提にした実施導線の考え方(会場接点→SNS接点のつなぎ方)
※実施可否・露出内容・運用条件は会場条件・運営条件・開催回により調整となる場合があります。
※SNS投稿数・拡散量は参加設計・実施時期により変動します。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_提案パッケージ.pdf
|
|
資料更新日:2026/03/09
|
▼こんな方におすすめ
・若年層(大学生中心)のインサイト/評価/本音を把握したい方
・Web調査だけでは取りづらいリアル接点での反応を回収したい方
・商品・サービスの改善や訴求づくりに使える一次データを取りたい方
・代理店提案/社内稟議で使える若年層向け調査施策の選択肢を探している方
▼なぜこの施策は検討しやすいのか?
・イベントは「体験の直後」という回答動機が高いタイミングを作りやすい
・QR導線/ブース導線など会場の動線に合わせて回収設計を組み込みやすい
・サンプリングや体験施策と組み合わせることで“試してから回答”の設計にしやすい
▼期待できる効果
・若年層向け施策で曖昧になりがちな「刺さりどころ」をデータとして言語化しやすい
・施策結果を「来場数・配布数」だけで終わらせず学び(示唆)として残しやすい
・企画・クリエイティブ改善に使える材料が得られ次施策の精度を上げやすい
・必要に応じてSNS施策/商品改善/追加調査などへつなげやすい
▼この資料で分かること
・イベント接点を活用したアンケート調査の実施イメージ(回収導線・運用観点)
・設問設計の考え方(目的別の聞き方/回答負荷の調整 など)
・他施策(サンプリング・体験施策等)と組み合わせる際の設計ポイント
※回収方法・回収数は、会場条件・運営条件・実施タイミングにより異なります。
※個人情報の取り扱いは取得範囲・目的・管理方法を事前に取り決めた上で実施します。
※本資料は汎用メニューを含むため掲載内容には他施策の例も含まれます。
>>資料の詳細を見る
- 【25-26W】UNIDOL概要説明資料_若年層リサーチ.pdf
|
|
資料更新日:2025/09/25
|
Hopping Market by Wink(広島タウンメディアwink)とは
タウン情報メディアWinkは創刊40周年を迎え、地域貢献と広島の価値創出を目指すメディアへ進化。雑誌・広告に加え主催イベント事業を展開し、地域と生活者をつなぎ、企業との共創で新たな収益機会と関係構築を創出します。
Hopping Market by Wink(広島タウンメディアwink)の特徴
Hopping Market by Winkは、普段行けない店や地域の魅力的な作り手・体験がCLiP HIROSHIMAに集結する体験型マーケット型イベント。食や買い物、体験を通じて、地域の「いいモノ・いいヒト・いいコト」と出会い、来場者と企業・ショップをつなぐ新しい交流の場となります。
ユーザー・読者の属性
ターゲット:
女性全般, 主婦(ママ), ファミリー
年齢:20代~50代
性別:男性・女性
Hopping Market by Wink(広島タウンメディアwink)の強み・メリット
創刊40周年を迎える広島の生活情報誌「Wink」が初主催する大型イベント。地域の魅力を発信する「Hopping Market」として、誌面・WEB・SNSを連動活用し来場者と出展企業をつなぎます。ファミリー層を中心に幅広い層へ直接リーチでき、ブランド認知・販売促進の双方で効果的な協賛機会です
Hopping Market by Wink(広島タウンメディアwink)の広告・料金メニュー
料金・費用
10万円〜50万円
資料ダウンロードのうえご確認ください。
>>資料の詳細を見る
|
|
資料更新日:2020/06/30
|
■"全国1,000名以上の大学生コミュニティ"を有する若年層のプロならではの調査やキャスティング、イベント協賛からタイアップ企画までの媒体資料です。
■アフターコロナの若年層(大学生や高校生を中心に若手社会人まで)をターゲットにしたマーケティングの企画についてお気軽にご相談ください。
■広告代理店出身のプランナーが貴社の課題やご予算にあわせてリアル×オンラインで若年層に幅広くリーチできるプロモーションをご提案します。(資料内の企画事例もご参照ください)
■後援企業としてのイベント企画や、提携団体との定期交流・インターン採用等、大学生と一緒にコンテンツづくりをする当社ならではの、単純協賛にとどまらないタイアップ企画が可能です。
【当社の持つ大学生コミュニティ】
◎UNIDOL(ユニドル): 年間3万人以上を動員する"日本一の大学生主催イベント"、当社が単独で後援企業として制作運営に参画
◎AGESTOCK(エイジストック): 日本武道館や東京ドームシティホールで開催実績のある日本最大級の学生イベント団体
◎その他、各校の学園祭実行委員や放送研究会、ダンスサークル、イベント・企画サークルなど
■イベント協賛はもちろん、調査や商品開発、SNSやYouTubeを活用した動画企画・制作、インフルエンサーとしてのキャスティングなど幅広くご提案可能です。
【メニュー例】
・イベント協賛(会場ジャック、ステージPR、ブース出展、CM放映、入場時サンプリング、SNS拡散等)
・若年層アンケート調査、グループインタビュー、商品開発
・ダンスコンテストやハッシュタグリレーなどのSNS企画
・若年層ターゲットの動画コンテンツ企画(若年層の起用ももちろん可能)
・SNSでの分散リーチを最大化するマイクロインフルエンサーのキャスティング
>>資料の詳細を見る
- AmaductioN_若年層マーケティング施策.pdf
- [参考] 主催イベントコンテンツ協賛_AmaductioN.pdf
|